
一般廃棄物
当社では仙台市内(一部地域を除く)一般廃棄物の収集を行っています。
※下記地区ごとに収集品目が異なります。
※詳しくはお気軽にお問合せください。
※下記地区ごとに収集品目が異なります。
※詳しくはお気軽にお問合せください。
家庭ごみ・プラスチック製容器包装
当社では仙台市の業務委託を受け下記地区の家庭ごみ及びプラスチック製容器包装収集を行なっています。
・青葉区(全地域)
・秋保総合支所管内(太白区秋保町の地域)
・太白区(一部地域を除く)
・秋保総合支所管内(太白区秋保町の地域)
・太白区(一部地域を除く)

一般家庭・紙類
当社では仙台市の業務委託を受け太白区(秋保総合支所管内を除く)の収集を行なっております。
・太白区(秋保総合支所管内を除く)

事業ごみ
燃えるごみ・缶びんペットボトル・紙類
ごみ袋を3種類「燃えるごみ」「缶びんペットボトル」「紙類」50枚1セットで販売しておりますのでご購入後、地区ごとに決められた曜日に出していただきます。
初めてのご購入の際に担当の者がお客様の収集日・出す場所などのご説明をさせていただきます。
※2回目以降のご注文はお電話またはFAXによる注文が可能です。
※2回目以降のご注文はお電話またはFAXによる注文が可能です。
収集地区
▶宮城総合支所管内
青葉区のうち、赤坂・愛子中央・愛子東・芋沢・大倉・落合・上愛子・国見ケ丘・熊ケ根・栗生・郷六・作並・下愛子・高野原・中山台・中山台西・中山吉成・錦ケ丘・ニッカ・新川・南吉成・みやぎ台・向田・吉成・吉成台・臨済院の各地域
青葉区のうち、赤坂・愛子中央・愛子東・芋沢・大倉・落合・上愛子・国見ケ丘・熊ケ根・栗生・郷六・作並・下愛子・高野原・中山台・中山台西・中山吉成・錦ケ丘・ニッカ・新川・南吉成・みやぎ台・向田・吉成・吉成台・臨済院の各地域
▶秋保総合支所管内
太白区秋保町の地域
太白区秋保町の地域

事業ごみ袋のお申込み(詳しくはこちらから)
ご注文は、電話またはFAXにて承ります。
▶FAX注文書(ZIP形式ファイル)(331KB) (ダウンロードしたzipファイルを解凍して作成されるExcelファイルを利用ください。)
※初めてのお客様は登録いたしますのでTEL022-393-2216までお電話ください。
※産業廃棄物ごみ袋(廃プラスチック)は、別途「産廃契約」が必要となります。
担当区域:宮城総合支所管内、秋保総合支所管内
▶FAX注文書(ZIP形式ファイル)(331KB) (ダウンロードしたzipファイルを解凍して作成されるExcelファイルを利用ください。)
※初めてのお客様は登録いたしますのでTEL022-393-2216までお電話ください。
※産業廃棄物ごみ袋(廃プラスチック)は、別途「産廃契約」が必要となります。
担当区域:宮城総合支所管内、秋保総合支所管内
臨時ごみ収集
ご家庭から出るもの、及び一部事業所様からの粗大ごみの収集を行なっております。
予約制になっておりますのでお電話にて予約頂きまして、お客様立会いものと収集作業を行ないます。(原則としまして家の中からの運びだしは行なっておりませんのでご了承ください。)
予約制になっておりますのでお電話にて予約頂きまして、お客様立会いものと収集作業を行ないます。(原則としまして家の中からの運びだしは行なっておりませんのでご了承ください。)
収集地区
▶宮城総合支所管内
青葉区のうち、赤坂・愛子中央・愛子東・芋沢・大倉・落合・上愛子・国見ケ丘・熊ケ根・栗生・郷六・作並・下愛子・高野原・中山台・中山台西・中山吉成・錦ケ丘・ニッカ・新川・南吉成・みやぎ台・向田・吉成・吉成台・臨済院の各地域
(※折立・中山・国見は区域外です)
青葉区のうち、赤坂・愛子中央・愛子東・芋沢・大倉・落合・上愛子・国見ケ丘・熊ケ根・栗生・郷六・作並・下愛子・高野原・中山台・中山台西・中山吉成・錦ケ丘・ニッカ・新川・南吉成・みやぎ台・向田・吉成・吉成台・臨済院の各地域
(※折立・中山・国見は区域外です)
▶秋保総合支所管内
太白区秋保町の地域
太白区秋保町の地域

産業廃棄物収集運搬
産業廃棄物とは?
事業活動に伴って生じた廃棄物で、廃棄物処理法で規定された20種類の廃棄物のことを それ以外のごみは「事業系一般廃棄物」と表します。 当社では、東北6県・栃木県・新潟県の産業廃棄物収集運搬業も行っております。 地区別の品目は下記の通りです。

産業廃棄物収集運搬 | ||||
燃え殻 | 汚泥 | 廃油 | 廃酸 | |
宮城県 | ○ | ○ | ○ | ○ |
青森県 | ○ | ○ | ||
岩手県 | ○ | ○ | ||
秋田県 | ○ | ○ | ||
山形県 | ○ | ○ | ||
福島県 | ○ | ○ | ||
栃木県 | ○ | ○ | ||
新潟県 | ○ | ○ | ○ |
産業廃棄物収集運搬 | ||||
廃アルカリ | 廃プラスチック類 | 紙くず | 木くず | |
宮城県 | ○ | ○ | ○ | ○ |
青森県 | ○ | ○ | ○ | |
岩手県 | ○ | ○ | ○ | |
秋田県 | ○ | ○ | ○ | |
山形県 | ○ | ○ | ○ | |
福島県 | ○ | ○ | ○ | |
栃木県 | ○ | ○ | ○ | |
新潟県 | ○ | ○ | ○ |
産業廃棄物収集運搬 | ||||
繊維くず | 動植物性残さ | ゴムくず | 金属くず | |
宮城県 | ○ | ○ | ○ | ○ |
青森県 | ○ | ○ | ||
岩手県 | ○ | ○ | ||
秋田県 | ○ | ○ | ||
山形県 | ○ | ○ | ||
福島県 | ○ | ○ | ||
栃木県 | ○ | ○ | ||
新潟県 | ○ | ○ |
産業廃棄物収集運搬 | |||||
ガラスくず、 コンクリートくず、 及び陶磁器くず | 鉱さい | がれき類 | 家畜ふん尿 | はいじん | |
宮城県 | ○ | ○ | ○ | ○ | ○ |
青森県 | ○ | ○ | |||
岩手県 | ○ | ○ | |||
秋田県 | ○ | ○ | |||
山形県 | ○ | ○ | |||
福島県 | ○ | ○ | |||
栃木県 | ○ | ○ | |||
新潟県 | ○ | ○ |
特別管理産業廃棄物収集運搬 | ||||
廃石綿等 | 廃油 | 廃酸 | 廃アルカリ | |
宮城県 | ○ | ○ | ○ | ○ |
青森県 | ○ | |||
岩手県 | ○ | |||
秋田県 | ○ | |||
山形県 | ○ | |||
福島県 | ○ | |||
栃木県 |
許可番号一覧
産業廃棄物収集運搬 | 特別管理産業廃棄物収集運搬 | |
宮城県 | 00400005142 | 00450005142 |
青森県 | 00201005142 | 00251005142 |
岩手県 | 00300005142 | 00350005142 |
秋田県 | 00504005142 | 00554005142 |
山形県 | 00609005142 | 00659005142 |
福島県 | 00707005142 | 00757005142 |
栃木県 | 00900005142 | |
新潟県 | 01509005142 |
手続きの流れ
1.問い合わせ
▼
2.お見積り ※無料で行います
▼
3.契約書作成 ※契約締結後、作業に入ります
▼
4.収集運搬
積み込み・搬入状況の写真等はご要望に応じて作成します。
▼
積み込み・搬入状況の写真等はご要望に応じて作成します。
5.処分
▼
作業報告書・マニフェスト伝票にてご報告します
その際、積み込み状況の写真・処分場へ搬入した写真などでもご確認いただけます。※電子マニフェストにも対応しております。
※「産廃かご」については宮城興業株式会社で取り扱っておりますのでこちらへお問い合わせください
電話番号:022-393-2242
最終処分場
当社の処分場は安定型最終処分場です。 有機物・有害物質等を含まない安定5品目を陸上埋立処分しております。 近年、産業廃棄物の排出量が増大する中で最終処分場不足の問題、環境問題が社会的に注目されるようになり、資源循環型社会の構築が推進されるようになりました。 当社としましても産業廃棄物の再生利用をできるかぎりお客様に提案し、再生利用できない産業廃棄物のみを受け入れ、埋め立て量の削減をはかり、最終処分場の延命に日々努めております。
最終処分
陸上埋立、安定型
許可番号
仙台市05440005142
取扱い品目
安定5品目が搬入可能です
・廃プラスチック類
・ゴムくず
・金属くず
・ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず
・がれき類
以上、自動車等破砕物を除き、石綿含有産業廃棄物を含む
※電子マニフェストにも対応しております
詳しくはこちらへお問い合わせください
電話番号:022-393-2242
・廃プラスチック類
・ゴムくず
・金属くず
・ガラスくず・コンクリートくず及び陶磁器くず
・がれき類
以上、自動車等破砕物を除き、石綿含有産業廃棄物を含む
※電子マニフェストにも対応しております
詳しくはこちらへお問い合わせください
電話番号:022-393-2242


最終処分場の場所
〒989-3432 宮城県仙台市青葉区熊ケ根字前原1外(熊ケ根産業廃棄物最終処分場)
使用済み太陽光パネルリサイクル施設

当社の地球環境を守りたいという想いと、地元で成長し地元に根付き貢献をしていきたいという強い想いも込めて「エコロジーセンター愛子(あやし)」と命名しました。
マークは、宮城衛生環境公社エコロジーセンター愛子から新しい芽が出ることをイメージし、MEK(宮城衛生環境公社)から新しい資源が芽吹く、という意味が込められています。
太陽光パネルはリサイクルが困難な廃棄物でしたが、世界的なカーボンニュートラルの中で、循環型社会の実現に向けて資源を有効に活用するため、当社では使用済みパネルのリサイクルを行ない、そして最終処分場への廃棄量を削減するための施設を運営しております。
許可番号 ・産業廃棄物(廃太陽光パネル)処分業中間処理施設 仙台市05440005142
・一般廃棄物(家庭系廃太陽光パネル)処分業中間処理施設 仙台市(R5環廃事)指令第56号
許可番号 ・産業廃棄物(廃太陽光パネル)処分業中間処理施設 仙台市05440005142
・一般廃棄物(家庭系廃太陽光パネル)処分業中間処理施設 仙台市(R5環廃事)指令第56号
エコロジーセンター愛子の使用電力は再生可能エネルギーを活用

エコロジーセンター愛子で使用する電気の約60%は、当社第二発電所からの自家消費型太陽光発電による再生可能エネルギーを使用し、CO2排出削減に寄与しています。
使用済み太陽光パネルの大量廃棄問題について
エネルギー資源の少ない日本において、発電には輸入に頼るエネルギー資源の代替えの一つとして、再生可能エネルギーの“太陽光発電”が日本政府の施策によって国内で多量に設置されてきました。近年では、FIT制度の終了と共に、太陽光パネルが2030年代に一定の寿命を迎え、年間50~80万tが市場に排出されると推定されています。

太陽光パネルの廃棄は、埋立てが主流ですが、全国的に最終処分場の埋立容量に限界があり、社会問題となっております。
そのため、太陽光パネルを廃棄することなく、リサイクル・リユースにより埋立量を減らすことが必要とされています。
当社は廃棄物を取り扱う企業として、3Rの推進、そしてサーキュラーエコノミーを重要視した、「エコロジーセンター愛子 PVリサイクル事業」を開設。太陽光パネルの大量廃棄問題の解決に向けて取り組んでおります。

リサイクルの流れ

搬入受付お手続きについて

搬入受入れ基準について

アクセス
仙台方面からお越しの場合は、「森の駅」様を目印に左折してください。お気をつけてお越しください。浄化槽維持管理
浄化槽とは
浄化槽とは一般家庭や事業所から出るトイレや洗濯などの水回りの汚水を、微生物の働きによってきれいにして放流する施設です。
浄化槽を所有している方には維持管理といって清掃・点検・検査の大きく分けて3つの定期的な作業が法律で義務付けられています。
1.保守点検は、浄化槽本体がきちんと動いているかの確認や薬剤の補充などを行います。 国家試験に合格した浄化槽管理士が必ず行います

2.清掃は、浄化槽内の汚泥を取り除き、機器類の洗浄などを行います。 これを行わないと、微生物の働きが悪くなり、悪臭の原因になったりします。

3.法定検査は、放流される水がきれいになっているかどうかを調べるもので、法定検査機関が行いますので、当社では、この中の点検と清掃を行っています。

浄化槽の仕組み
浄化槽には大小さまざまな種類がありますが、基本的な流れはこのようになっています。 汚水が入り、流入槽・ばっき槽で微生物を使って分解し、沈殿槽でその中から抽出した水を放流する仕組みになっています。
浄化槽保守点検業
仙台市 仙市27-35 平成30年12月25日
宮城県内は以下地域です
富谷市・名取市・大崎市・蔵王町・村田町・柴田町・川崎町・亘理町・松島町・利府町・大和町・大郷町・大衡村
登録番号:宮63保守第6号
宮城県内は以下地域です
富谷市・名取市・大崎市・蔵王町・村田町・柴田町・川崎町・亘理町・松島町・利府町・大和町・大郷町・大衡村
登録番号:宮63保守第6号
浄化槽清掃業
仙台市(清施)指令第121号
名取市指令第909号(名取市全域)
亘理町指令第263号
名取市指令第909号(名取市全域)
亘理町指令第263号
各種作業
し尿汲み取り(仮設トイレ:仙台市内全域)
後方輸送
除害施設清掃(グリストラップ)


下水管・雨水管清掃






槽内清掃




貯水槽清掃




道路清掃





土木作業




除草作業


除雪・凍結防止作業




家庭ごみの流れ
家庭から出るごみには、家庭ごみ、プラスチック製容器包装、缶びんペットボトル、紙類の4種類があります。
分別については「ワケルネット」をご覧ください。
分別については「ワケルネット」をご覧ください。
家庭ごみの流れです。

一般の家庭からごみが出ました。

当社では、朝は始業点検から行います。

全員集まり毎日の心得、あいさつの練習、日直が作業日誌の報告と危険予知の発表などを行い、安全運転に徹底しています。
(現在のコロナ下では、部門毎の少人数で朝礼を行なっています)

体調の確認・車の異常個所がないか確認などをし出発します。

収集は、このように長袖でけがのないよう、運転手と助手の2人体制で行います。

各地区に分かれて、地区ごとに収集に向かいます。

ごみの集積所です。

助手が集積所に誘導しています。

1日に1台の収集車で約150ヶ所の集積所をまわり、約10~15トンのごみを収集しています。15トンを物に例えると市営バス1台分くらい重さになります。

集積所には他にも色々な場所があります。 大通り沿いや狭い道の集積所やカーブになっていて見通しが悪いので注意して収集を行います。

仙台市内のゴミ処理施設。ここでは仙台市内の他の収集業者なども搬入するので、1日にたくさんのごみを燃やしています。 収集車が計量機に向かって進んでいきます。

工場の中では、すべて同じ方法でごみを投入します。 ごみピットの中では、常に自動で天井クレーンがごみを移動させます。

処理工場での運搬廃棄が終わり、当社事務所へ向かいます。

雪でも雨でも、洗車は毎日行います。

その日の日報は、その日のうちに記入をして事務所に提出します。

きれいに並べて、1日の作業が終わります。お疲れ様でした。